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ソファパーク北綾瀬(シェアハウス)の更新契約をしました。

 
  2018/05/02
倉川 徹
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倉川 徹
大家さんの3つのお悩みを丸ごと解決、貸し手と借り手のパートナー、Living Tokyo(株)代表の倉川徹です。 大手不動産管理会社に不動産管理業務の指導をしていた経験があります。
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ソファパーク北綾瀬(シェアハウス)に住んでいる、
ハクさんと更新契約をさせてもらいました。

契約更新時には、困ったことなど、いつもお話を聞いています。

今回も、あるお悩みが出てきましたので、即対応いたしました!

なごやかに更新契約が終わりました!

2018年4月16日(金)PM1:00

本日は、ソファパーク北綾瀬(シェアハウス)に住んでいる
ハクさんと更新契約をさせてもらいました。

これからも、2年間よろしくお願いします!
という気持ちで更新契約しています。

 

LivingTokyo(株)では、契約更新時は、お話を聞くチャンスとして捉えています。

ハクさんに、何か困っていることはないか、聞いたところ、
「夜間、Wi-Fiが繋がりにくくなる」とのこと。

その場でインターネット会社へ連絡して、改善するように指示しました。

 

これからも困ったことがあったら、すぐに私に連絡して欲しいと伝えました。

 

入居している方が我慢することは、まったくありません!

暮らしに「快適」を求めるのは、当たり前のことなのですから。

 

私にもできること、できないことがありますが、
できる限り、入居者のみなさまの要望に応えていく体制を整えています。

 

 

ちなみに、ハクさんは台湾の方なんですね。
日本語がとても上手なことに、いつも驚かされます。

ハクさんは、物価と給料のバランスが良いから、日本は住みやすいとよく言っています。
その理由は、台湾の物価は日本の1/2だけど、給料は1/3ほどだから。

台湾では、とにかく給料が低い。
そのため、日本で暮らしている人からみると安いものでも、高く感じてしまうそうです。

 

ハクさんは、私が困っているときは助けてくれるので、いつも感謝しています。

 

だから、今回はランチをご馳走させていただきました。

そして、ジャパニーズスイーツを食べてもらいたかったので、
「麻布かりんとう」をお土産として渡しましたよ。

 

 

大家さんも入居者様も、賃貸で困ったらLivingTokyo(株)までお気軽にご相談ください。
できる限りスピーディに対応いたします!

 

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大家さんの3つのお悩みを丸ごと解決、貸し手と借り手のパートナー、Living Tokyo(株)代表の倉川徹です。 大手不動産管理会社に不動産管理業務の指導をしていた経験があります。
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